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高崎市制100周年記念事業 |
| 高崎2000年環境会議 |
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10月15日(日) 〜 28日(土)
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■ 主催
高崎市、アメリカ・バトルクリーク市、ブラジル・サントアンドレ市、中国・承徳市、チェコ・プルゼニ市
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■ 協 力
高崎市国際交流協会
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■ 後 援
外務省、自治省、建設省、環境庁、チェコ共和国大使館、ブラジル連邦共和国大使館、中国大使館、 東京アメリカン・センター、群馬県、群馬県教育委員会、(財)自治体国際化協会、(財)日本国際交流センター、
国際交流基金、(財)群馬県国際交流協会
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■ 高崎2000年環境会議
高崎2000年環境会議は、高崎市及び姉妹友好都市のアメリカ・バトルクリーク市、ブラジル・サントアンドレ市、中国・承徳市、チェコ・プルゼニ市の5市が1995年に開催した第2回高崎サミットの共同宣言に基づき、地球環境問題の解決を目的に実施してきた「5市間国際交流環境プログラム」の最終会議(高崎会議)に、市制100周年を記念し同時開催した「子ども会議」、「学識者会議」、「第3回高崎サミット」を加えた総称です。期間中は、姉妹友好都市から80人を越える参加者が高崎市に集いました。
■ テーマ「ずっと地球で暮らしたい」
自然豊かなこの美しい地球を守っていくには、そこで暮らすすべての人々が国や地域にとらわれず、地球規模で考え、行動することが重要です。「高崎2000年環境会議」は、これまで行ってきた5市間国際交流環境プログラムを地球規模で多くの人々に浸透させたい。そんな願いをこめて「ずっと地球で暮らしたい」をテーマとしました。
■ 「高崎2000年環境会議」シンボルマーク
「5市間国際交流環境プログラム」シンボルマークの作者・柏木勇三さん(岩手県盛岡市在住、商業デザイナー)に依頼してデザインしていただいたものです。「高崎2000年環境会議」のシンボルマークとして、ポスターをはじめ各種グッズ、第3回高崎サミットの舞台メインイメージにも使用されました。
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